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…20日…
安部偲(BBガイド編集長&映画ライター)
映画とネットビジネスを中心に「日経エンタテインメント!」「日経ソリューションビジネス」などに執筆中。著書に「eビジネス用語 早わかり事典」(日本実業出版社)、「映画監督になるということ」(演劇ぶっく社)がある。
ブロードバンドの映像ナビサイト、BBガイド(http://bb-guide.tv/)、ショウビズ界のお宝グッズ&情報がゲットできる、エンタゲット!(http://auctions.yahoo.co.jp/html/entget/)を運営中。
中西義久(映像ディレクター)
企業ビデオ制作やアイキャッチ、ビデオクリップ制作などを多数手掛ける。 コマ撮り撮影や1フレーム単位での編集、画面合成を得意とし、自主制作による短編
作品も多数制作。イメージフォーラム・フェスティバルやアニメーション80、数多 くの国際映画祭でも招待上映されている。
代表作「crossing」「roundscape mix」「Carve man」「VENUS」「Lady.....Go!!」
最近の活動として1分以内の自主制作アニメを公募し上映、公開もしている。
『1
minute Animation Festival』第3回募集中 (http://oneminute.cool.ne.jp/festival/)
…21日…
北里宇一郎(シナリオライター)
文化映画・ドキュメンタリー映画のシナリオでキャリアをスタート。 「こどもたちの時間」「よいお年を」など劇場公開されたドキュメンタリー作品も多数手掛けており、その分野の映像祭での入賞は多い。
劇映画は「新唐獅子株式会社」「シベリア超特急2」「シベリア超特急3」。最新作「蒸発旅日記」がユーロスペースで現在公開中。
酒徳ごうわく(人喰い映像作家)
映像で「笑い」を表現する通称「バカ映画」の世界に心酔。趣向を凝らしたギャグ映画を一貫して制作。ひろしま映像展、あきる野映画祭フィルコン、最低8ミリ映画祭など数々の受賞経験を持つ。
現在は、映像制作だけに留まらず、上映イベントの企画運営、自主映画作品の発掘提供、自主映像ソフトの販売ルート獲得など、幅広い自主映画メディアの活動を展開している。
ごうわくタウン(http://www1.neweb.ne.jp/wb/gouwaku/top.htm)
8月には新作「頭角戦隊アタマイザー5」の発売に向けて準備中。
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